RAY=OUT PHOTO STUDIO


福岡市博多区からRAY=OUTへマタニティフォトの撮影に来ていただきましたHさま本日はありがとうございました。

小さい頃から博多に住んでいて、結婚されても博多区に住めてよかった、とおっしゃられているH様は山笠の常連ママ、博多のママといえばごりょんさん?

旦那様が山笠集として活躍されるようになれば本格的なごりょんさんのはじまりですね。

生粋の博多っ子のHさま、マタニティフォトの撮影の時に男の子が生まれるからかき縄と一緒に撮影してみたいなっていわれていて、博多への愛情がとても深い方ですねってカメラマンとスタッフ一同とても興味深くお話させていただきました。

マタニティフォトの撮影自体ははじめての体験で、周りのママ達が「妊娠している時にやっておいた方が良いよ!」「妊娠中にやっておけば良かった」など話していたことがあって、今回そんな友達からのプレゼントとして友達と一緒に最後は撮影していました。

出産の前祝いとしても良いかもしれない。

周りにもいろいろな素敵な出産祝いの品はあるけれど、プレゼントした人と一緒に思い出に残せるというのもとても素敵な思いでになるなと思いました。

福岡市の中心でマタニティフォトを中心に撮影させてもらっていますが、いろんな考えでこられる方がおおいのもママ達が輝いてる瞬間だと思います。

もっと福岡で身近に妊娠中のママが訪れてくれる場所、そしてその瞬間を大事にできるフォトスタジオを目指したいなと気持ちを改めて確認させていただきました。


福岡でマタニティフォトを撮る人に見てほしい撮影プラン