RAY=OUT PHOTO STUDIO


妊娠中の写真を記録に残すマタニティフォトですが、実際に写真を残されている方達が残している時期はどのくらいが最適ですか?と良く質問を頂きます。

妊娠の6ヶ月頃からがお腹の張りなども現れてきて、赤ちゃんの成長速度もどんどん早くなっていきます。妊娠の安定期の時期でもあるのでマタニティフォトを撮るのにおすすめの時期です。

出産が近づいてくるに従ってマタニティフォトを撮ってみようかな

もうすぐ生まれてきてくれると考えている時に何か今の状態を記録きちんと残したいなと考えてあるママが多くいらっしゃいます。

ママにお話しさせてもらっていくと「どうしてマタニティフォトを残そうと思われましたか?」という質問をさせていただくと。チャレンジしたママ達の温かい気持ちが伝わってきます。

これから生まれてくる子に、「お腹の中にいた頃はママのお腹の中にいたんだよ」って教えてあげたい。
お腹の中にいる時に「早く会いたい!」「元気に生まれてね」といったメッセージと一緒に写真に残したい。

自分が結婚式の時の生い立ちのプロフィールビデオで妊娠中の写真があったらいいなぁ〜と思ったから

など、これから生まれてくるお子様への愛情いっぱいの気持ちで写真撮影に望まれる方が多いです。

撮影スタッフにもお子様がいらっしゃるスタッフがいますが、撮っておけば良かったっていつも言ってます。

マタニティフォトを写真に残して励みになっているママが大多数!

マタニティフォトの撮影で一番おすすめしているのは弊社オリジナルブック付きのプランです。それにはきちんと理由があるんです。
一番人気であるのはもちろんですが、出産をして実際に育児に入っていくのですが、はじめての経験、2度目の経験など問わずに赤ちゃんの頃、育児は間違いなく大変です。

その大変な時、ふとした時にブックに目を運んで「生まれてくる前はこんな気持ちだったなぁ、大変だけど生まれてきてくれてありがとうね」という気持ちになれました

という写真を残していく上でとても嬉しいお声を頂きました。

撮影されたママを最初マタニティ中の「写真を撮るのは少し恥ずかしい気持ちでしたよ」と言われます。

マタニティフォトをとる最適の時期は?

お腹が大きくなっている時期がマタニティフォトとして残すには最適な時期になります。実際にご来店頂いているママには何ヶ月くらいですか?とお伺いするのですが一番多いのは8ヶ月〜9ヶ月前半の方が多くいらっしゃいます。


福岡でマタニティフォトを撮る人に見てほしい撮影プラン